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「設計思想」

 

何気ない生活が、かけがえのない時間に。

 

こなから建築工房の“こなから”とは「半分の半分」や「少し」という意味合いがあります

普段の生活に少しの工夫を加えるだけで生活がとても豊かなものになると考えます

 

家族がそろう休みの朝はウッドデッキで朝食

食事のあとはハンモックに揺られながら読書、傍らで遊ぶ子供たちの笑い声

板張りのお風呂からは木の香りが漂い、窓からはモミジが季節の移ろいを教えてくれる

薪ストーブがつくる炎の揺らめきが家族の和やかな時間を作り出す

 

この時間を大切にしたいと思える家づくりを “こなから” はとても大切に考えています

 

『四季の移ろいを感じ、時と共に美しくなる家』

家族みんなが安全で快適、そして様々な幸せがおとずれる家をつくることが

こなから建築工房の思いです

 

 


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